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xxxs-3 9×5.5 クリアポーチ フォレストウェーブ リバティ ラミネート ♡
1,100円[税込]
xxxs-3 9×5.5 クリアポーチ パトリシア リバティ ラミネート ♡
1,100円[税込]
xxxs-3 9×5.5 クリアポーチ ソープ リバティ ラミネート ♡
1,100円[税込]
携帯ゴミ袋ケース フルールフーラード リバティ ラミネート ♡1940年代のリバティスカーフデザインを3つ組み合わせ、斜めのパッチワークレイアウトで美しく表現
1,100円[税込]
携帯ゴミ袋ケース エリジアンスモック リバティ ラミネート ♡クラシック「エリジアン」を新鮮にアレンジし珍しいパターンを作りました
1,100円[税込]
携帯ゴミ袋ケース アイアンシ リバティ ラミネート ♡アイアンシとは、ギリシャ語でスミレや紫の小さな花を意味する
1,100円[税込]
携帯ゴミ袋ケース イビザベリー リバティ ラミネート ♡植物の間に隠れるエキゾチックな果物を描いた柄
1,100円[税込]
★限定販売★ リバティ折りたたみトレイ フォレストウェーブ
1,800円[税込]

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3万8000回再生|折りたたみ3ポケットポーチを限定販売へ。制作途中とこだわりをご紹介
ファスナーは一つ。部屋は三つの折りたたみポーチ。 折り畳むとコンパクトになるポーチ。 少し前にInstagramに掲載した、折りたたみポーチの制作リール。思いがけずたくさんの方に見ていただき、再生回数は3万8000回を超えました。 「気になる」「販売予定はありますか?」「欲しいです」 そんなお声をいただき、現在、限定販売に向けて少しずつ制作を進めています。今日は、その途中経過をご紹介します。 折りたたむと3つの小部屋になるポーチ 今回制作しているのは、折りたたみ式の3ポケットポーチ。現在の状態はまだ完成前。 作成途中のポーチたち。 写真では長細いクリアポーチのような形ですが、ここからミシンで仕切りを作り、三つの小部屋ができる予定です。折りたたむことでコンパクトになりながら、中では種類ごとに分けて収納できる仕様。柄が並ぶだけでも可愛くて、制作途中なのについ眺めてしまいます。 今回掲載している柄のほか、現在取り寄せ中の生地もあり、完成時にはもう少し種類が増える予定です。 実は一番悩んでいるのは「ゴム問題」 厚みが出ても留められるようゴムで留める仕様。 今回、形以上に時…

【受注制作】リバティプリントのブックカバー|文庫本サイズからA5サイズまで対応しています
読書時間のお供としてご好評いただいている、リバティプリントのラミネートブックカバー。今回もお客様からご依頼をいただき、完成した作品をお届けしました。 ご依頼いただいたブックカバー3点 制作したのは、 文庫本サイズ × 2点(プライドアンドブルーム/エデナム) A5サイズ × 1点(メドゥ・スウィート) 一般的には文庫本サイズのご依頼が最も多いのですが、今回は珍しくA5サイズのご注文もいただきました。本のサイズや用途に合わせてお作りできるのは、受注制作ならではの魅力だと感じています。 ご依頼の多い「文庫本サイズ」のブックカバー 持ち歩きやすく、日常的な読書時間に使われることの多い文庫本。 通勤時間や寝る前の読書、お出かけ先のカフェなど、持ち歩く機会が多いからこそ、ブックカバーがあると本の傷みや汚れ防止にも役立ちます。 今回ご依頼いただいた柄は、 プライドアンドブルーム エデナム どちらもリバティらしい繊細さがあり、本との組み合わせが楽しくなる柄でした。 文庫本用ブックカバー「プライドアンドブルーム」 文庫本用ブックカバー「エデナム」 ▶プライドアンドブ…

自分用に作った3ポケット折りたたみポーチ|彫金用収納から生まれた便利な小物整理ポーチ
自分用にもうひとつ新しいポーチを作りました。作ったのは、ファスナーひとつで開くけれど、中は横並びに3つのポケットに分かれた折りたたみポーチ。 閉じると手のひらサイズですが、開くと中身が一覧できる形です。 閉じると手のひらサイズ。持ち歩きを考えて、厚みが出てもまとめやすいゴム仕様にしました。 実はこれ、販売目的ではなく、自分が本当に欲しくて作ったものでした。 彫金レッスンで感じた「小袋が増える問題」 私は彫金を学んでいて、レッスン時にはPT(プラチナ)・K18・SV(シルバー)などの地金を持参しています。素材ごとに小さなビニール袋へ分けて保管しているのですが、量が増えるにつれて困ることがありました。 「これは何の地金だったかな?」「小袋が多くて探しにくい」「全部を一度に確認したい」 素材を混ぜたくないので分けて保管したい。でも、分ければ分けるほど見づらくなる。そんな悩みから生まれたのが今回のポーチです。 PT・K18・SVなど、素材ごとに分けて収納。開けば中身を一度に確認できます。 欲しかった条件は4つ 今回、このポーチを作る時に考えていた条件があります。 ・素材ごとに分…

「自分が欲しい」から生まれた、新しいクリアポーチの試作
片手で開けられて、お目当ての物だけが取り出せる仕様。 最近、彫金レッスンへ通うたびに増えてきたものがあります。それは、ルースケースや小袋、細かなパーツ類。 小袋の中には、リングから外したダイヤモンドや色石を入れています。作業中に「片手でぱかっと開いて、目当てのものだけをさっと取り出せるポーチが欲しい」と思うようになりました。 そこで思い出したのが、以前制作したバネポーチの使いやすさです。ファスナータイプと違い、バネポーチは間口が大きく開くのが魅力。片手でも開けやすく、中が見やすいので、細かなものを扱う時にとても便利なんです。 今回作ったのは、小さめサイズのクリアポーチ クリア窓から中が見えるデザイン。 試作を重ねながら完成したのは、おおよそ10×10cm、マチ約2cmほどのコンパクトサイズ。荷物が多くなりがちなレッスンの日でも持ち歩きやすいよう、できるだけコンパクトに仕上げました。 さらに今回はクリア部分を組み合わせたことで、中身が見やすく、必要なものをすぐ見つけられる形に。実際にルースケースを入れてみると、想像以上にちょうど良いサイズ感でした◎ ほどよくマチがあるのがポイントで…























