リバティプリントで、日常を少し上質に | リバティ×リバティ

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リバティプリントで、日常を少し上質に

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― あなただけのオリジナルができるという贅沢 ―

「これを入れたい」という想いから生まれた、
リバティプリントのオーダーアイテムです。

今回ご紹介するのは、お客様からご依頼いただいた手袋用ケースです。
既存のカルトナージュ用筆ケースをベースに、用途に合わせてアレンジしました。

「手袋をきれいに収納できるケースが欲しくて」
そんな一言から始まった今回のオーダー。

縦向き仕様に変更し、縦25cmサイズへ調整。横幅はそのままに、ファスナーの開き方やクリア窓の配置、ファスナーの色まで、細かなご希望を伺いながら一つひとつ形にしていきました。

お選びいただいたのは、黒×白のアイアンシ柄。
そこへアクセントとしてご指定されたのが、イエローのファスナーです。

中身がひと目で分かる、クリア窓付きの正面デザイン。
裏面は柄をしっかり楽しめる、すっきりとした仕上がり。
ファスナーを開けると、収納しやすい縦向き仕様。

シックで落ち着いた色合いの中に、ほんの少し遊び心を添えることで、手に取るたび気分が上がる一品に仕上がりました。素敵なチョイスですね。

試作品に私物の手袋を入れてみたところ、サイズ感はまさにぴったり。
「これを入れるために作られたケース」そんな感覚がしっくりくる仕上がりでした。

試作品に、私物の手袋を入れてみました。
お客様にご指定いただいたサイズでお作りしたもの。
そのため、収まりも想定通りぴったりです。

リバティプリントだから叶う、上質な日常

リバティプリントの魅力は、美しい柄だけではありません。

手に取ったときの質感、日常の中でふと目に入った瞬間のときめき。
お気に入りの柄を、自分のためだけの形で使うこと。それは、暮らしをほんの少し上質にしてくれる小さな贅沢だと感じています。

既製品ではなかなか出会えない「サイズ」「用途」「柄の組み合わせ」。オーダーだからこそ、あなただけのオリジナルをお作りすることができます。


オーダーについてのお知らせ

以前よりお伝えしている通り、2月中旬より価格変更を予定しております。それに伴い、オーダー料金も改定となります。

ご検討中の方は、どうぞお早めにご相談ください。「こんなもの、作れるかな?」そんな気軽なご相談からでも大丈夫です。
リバティプリントで、あなたの暮らしに寄り添う一品をお手伝いできたら嬉しいです。


制作の様子や完成品は、Instagramでも随時ご紹介しています。
ブログでは伝えきれない雰囲気や、実際のサイズ感などもご覧いただけますので、ぜひ覗いてみてくださいね。

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この記事の著者

秋山 良枝

広島県生まれ。2歳から11歳までブラジルで過ごす。神戸市の大学を卒業後、5年間企業勤め。30歳で看護師免許を取得。
都内の大学病院勤務を経て子育て中に 子どもが中身を把握でき、自ら探せるポーチを手作りしたことがリバティ×リバティの原点。
2013年から制作活動を開始。看護師の経験を生かし、お子様からご高齢の方まで誰もが使いやすいポーチ作りに励んでいる。

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